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 ワーナーのポイントが6個たまったので映画が1つただで見れます。じゃって見てきたのは「幸せの1ページ」

 ストーリは、男性主人公の冒険物語を書いている何故か引篭りの女流作家がネタ探しにとメールを始めた無人島に住む父娘に起きた事件を救いに意を決して向かい最後は、ここからが幸せの1ページの始まりと言う心地よい内容の映画で、面白かったです。

自然の描写、特に少女がアザラシの乗って泳ぐシーンは感動です

 ただなぁーどうにも溶け込めないんです。面白いのだけど雑音が気になる。生意気に言ってしまえば原作は良くても編集が悪いのでは?と思ってしまいました。 映画の始まる前に予告で流れたテロップの方がよっぽど感動的、本編が期待通りか分かりませんがこちらの想像を掻き立てます。

役者さんは、なかなかだと思うなぁ

 仕事でも何でもそうだと思うのですが、本当に相手に物事を伝えたい時には、昔々からめでたしめでたしまでのストーリをシンプルに組み立て伝える方が相手の理解が早いし感銘を与えられると思います。この映画は、あれもこれも見せたかったんだろうなぁー。

 今日は、大分偉そうでした(笑 感想は人それぞれですからご勘弁をm( _ _)m
コメント

ベテラン俳優と女優が出ている物語りって、ヒットするか、撃沈するかだけど撃沈だったのかな?
感動~~って言える映画を観たいなと思う今日この頃(笑

マリウスさん これは微妙

 面白いは面白かったんじゃないかな、そうねぇ、演技は上手なんだけど、急に意なもんで浮いてる感じ、撃沈かも。

 苦しかったけどスカイは、考えさせられた。だけど、実写で感動する映画は、ちょっと避けてるかもね。

そう言えば最近映画を観に行っていないかも^^;
なかなか感動の残る映画は少ないですよね

一番心に響いたのは「オペラ座の怪人」かなぁ
でも>感想は人それぞれですから
ですよね(^.^)

靜@新潟さん 映画は難しいね

 人間も難しい

 色々見て聞いて経験して、自分の殻を破ったつもりが同じ事の繰り返しみたいに感じたりする。
 だけど、やっぱり何かに影響されて生きてるのだから、もっと素直に感動すべきだと、ちょっと思うんだ。

 最近、私、少し、だいぶ?心が曇ってるかも。
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