仮説が上手く進むわけ

 慌ただしく打ち合わせを終え、仲間達を会議本番に送り出します。結果の報告が心配であり楽しみであり。数えれば第30回、上手くことが進めば後6回でメンバー12名めでたく卒業予定です。

 推進をお願いしているメンバーから「最初からこうなると思って進めてきたのですか?」との質問を受けました。「もちろんです。」シナリオの最後(ハッピーエンド)をイメージし仮説を立てるは、常套手段です。

 ただ、このシナリオの最後は、まだ先。今は第1幕の終わりに近づくところ、続く第2幕、そしてラストの第3幕は、もっと華麗に美しく?人と人の織りなす物語ですから、そうそう簡単に、ことは成らないでしょう。

 それでも、大きな夢を持ち、そこに向かう仲間達それぞれの素晴らしい未来をイメージし書いたラストシーンだけは、何とかなるものなのです。逆に言えば、それなしに仮説が上手く進むこともないのだと思います。
 
コメント

芋煮会のご案内

今年は11月3日なのですが、大丈夫っすか?なんとか都合つけていただけないでしょか?
久しぶりにお会いできるのを楽しみにしてます。みんな

No title

工藤さん 何時もお誘いありがとうございます

お陰様で、昨年は娘に、今年の夏に息子に子供が出来ました。
色々ありましたが当面は、大きなイベントがありません、喜んで参加させてください。

場所は、何時もで、時間は10時ごろ集合でしたっけ?
宜しくお願いいたします。 m( _ _ )m

芋煮会

11/3の10:00から11:00ぐらいに、田園都市線の二子新地駅から河原に向かえば会場があります。
よろしくお願いします。

No title

工藤さん 了解です。
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