真面なマネージャー(黒子)

 もし g-mon が真面なマネージャーであったとするのであれば、何時の日にか「あの人は本気で私を成功させようとしていたんだ」と気付いてもらえるのでは?などと勝手に思う時があります。

 とは言ってもそれ程「しっかり仕事に向き合っている」とは言い難いし「何が成功なのか知っている」とは断言できずに「ひたすら状況を検討」し「ひとつひとつ真面目に向き合う」が精いっぱいです。

 それでもやはり「誰かの役に立ちたい」と言う思いは強いので皆の「未来を描く」作業とそのために「何を学ぶべきか」を毎日仕事に追われながらも続けたい。人の上に立つが苦手な g-mon は、そう思うわけなのです。

 目立ち過ぎる黒子。それが今の g-mon のような気がします。それは思いが仲間に届き幕が上がるまでのこと。幕が上がり舞台が上手く回りだせば本物の黒子に徹する事が出来ます。マネージャーが目立つ必要は無いのです。
 
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