久々の講演依頼

 11月にノーツコンソーシアムと言うところで1コマ貰い、久々にお話をする事になりました。テーマは「Notesとともに20年-世界へ飛躍」としましたが、果たして興味を持って頂ける方がいらっしゃるのか?

 珍しく、これに付いて話してくれでは無いご依頼でしたので、話したい事を話してこようと思っています。システム屋にとって良い道具は必要である、生産性が全然違う、でも更に大事なのは、ビジョンであると。

 g-mon には、今いる会社を一流にしたいと言う夢があります。一流の定義は本「エクセレントカンパニー」にあった人を大切にする企業です。言うは易し行うは超難し、色々な意味で、やりがいのある仕事です。

 時々、道具や目標を目的やビジョンと勘違いしている方が居ますが、道具を使う事や決まりを守る事の意義を考えずに、道具に夢中に成ったり目標だけを追い求めても、あまり意味がありません。

 さて、どんなお話をしようか、実は、まだあまり深くは考えていません。何時も思います、大丈夫なのかなー?と。今までの20年間がそうであったように大丈夫なのでしょう。詳細が楽しみです。
 
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