納骨

 結構広いお墓を用意しました。最初に入るのは、母。ここでは寂しいのでは、とも思いましたが、周囲一面墓地ですから賑やかかも知れません。おっつけ、父も私も皆が行きますから、それほどには待たせないとも思いますし。

 天気に恵まれ暖かく、桜も大変に綺麗でした。一時、風が強くなり花風吹も見れました。俳句の季語で”花”と言ったら桜の事を言います。良い時に旅立った事にしましょう、言っても思ってもキリがありませんから。
 
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