全然違う!

 先日の桜見で写真を撮りましたがお仲間のブログにも写真がアップされていました。
 こちらです⇒「プリウス無頼・花見・2014

 カメラも腕も違うと分かっていても並べて比較してみれば「違う場所でしょ?」と思うぐらい映っているモノの出来栄えが全然違いますねー。

 構図とかアングルとかボカシとか絞りとか色々あるのでしょうが g-mon サーッパリ分かりません。そう言う事に対して一言で言えばザツ、簡単に言えば考える頭が無い、困ったものです。

 そうそう別のお仲間から「お借りしたDVD、中身が無かったです」と返却を受けました・・、呆れましたが「この性格直すのはもう手遅れなんだろうなぁー」と軽く流してしまいました。

 この変が人と全然違うところなんだと思います。。
  orz 反省しています。
コメント

カメラはSP-100EEという、超望遠のコンパクトカメラです。
なので凝った撮り方はできません。

超望遠を活かし、近景と遠景を撮ってみてボケ具合をみたり、
SP-100EEは、ある意味野鳥撮り専用カメラなので、ドットサイト使って鳥を追ったり。

使いこなしはまだまだです。

最後のセキレイの写真は、セキレイが雨宿りしてて全く動かないのでじっくり撮ってみたのですが、ピントは鳥に焦せたはずが1mくらい後ろにいってる感じで、ちょい良くない感じととらえてます。

技術を駆使して撮るのはフイルム時代で終わりました。
デジタル時代はカメラの言うなり。。。

あいびすさん 素敵な写真をありがとうございます。

記憶が鮮明になりますねー、やっぱり写真は良いですねー♪

しかし、超望遠なのにコンパクトカメラと言う時点で何の事なのかわかりません・・・ドットサイト?無理(汗)

でも、見せていだいている限りカメラの言うなりと言う事も無いように感じます。なによりカメラはこれを撮ろうとは思いませんもの。。

良いものを見せて頂きました、ありがとうございました。

良いカメラと良い腕があればできますよ~w
私もそうだけどそれが無いのよね(苦笑

出来るだけ見本と同じように撮れるようにと色々な角度で撮ったりしてますが・・・

>超望遠なのにコンパクトカメラ

大型の一眼デジカメではできない高倍率(超望遠を誇れる)レンズを造れるのがコンパクトカメラです。
本体専用に搭載するため設計が容易で、小型に、超望遠の1000mmを超えるレンズを収められるそうです。

佐渡でトキを撮ってたレンズは800mmの固定です。
野鳥を撮る人が本気でレンズを選ぶと600~1000mmクラスは当たり前になります。

でも、このカメラ(他機種も多数あり)は安価で1000mmを越える望遠が手に入ります。

ただ、600mmを超えるとファインダーでは被写体を追いきれなくなります。そのとき照準器(ドットサイト)が有効なのです。

佐渡行きは多分あと2~3回くらいだと思うのですが、なんとかコレ(URL参照)を越える1枚を撮りたいです。

あ。カメラは、タダの機械好きが撮ってるだけです。基礎も教わってません。
シャッター・絞り弄って撮る…それはフィルム時代で終わりました。
今コンパクトカメラで「遊びで撮ってる」なんていったら怒られるかもしれませんが、デジタルの一眼は、もう10年買ってません。
本気で撮らせてくれるカメラ待ちです。

支離滅裂だね(^^;;
寝たい…(^^;;;

マリウスさん まったくその通り!(笑

後は、センスですかねー
その点は、マリウスさんが言われるように上手な人を模倣すると言うのは良い手ですね!
さすがー♪

あいびすさん おやすみなさい(笑)

ご指導ありがとうございました。
でもまだ、1000mmが何に対しての値なのか分からなったりします・・(汗

そっかー、絞りとかはフイルム時代ですね。
あいびすさんがどこかで一度基礎などのおさらいをしたら鬼に金棒なのかも知れませんね。
キットその頃には欲しいと思えるカメラも納得のいく1枚も揃っているかも知れませんね♪
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する