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確認したい事

きみゅさんからご案内頂いたこのページによりますと

http://toyota-phv.jp/blog/magazine/phv-48.html

>> PHVはプリウスより大きな電池を積んでいるので、長い下り坂でも
>> たくさん電気をためられ、より効率的にエネルギーが使えます。

> 充電できるのかも?
(本文きみゅさんからパクリました)

確認したい事
・充電って実際どんな感じ?
  めんどう?
  電流値は?
  コストはどのくらい?
・富士山から下って回生したらどこまでたまる?
・首都高クルクルコースを電気だけで走ったら楽しい?
・使える充電スポット探しって難しいの?
・充電と給油、実際のところどっちがお得?
・現行プリウスに比較して燃費いいの?
 プラグインを使って総合的に?
 電池がリチウム大容量だから?
・ハイブリットの走り方は同じですよね?

何をどう確認するか決めるために、そろそろ勉強はじめなきゃ。きみゅさんありがと~  
コメント

なおゆきさんが試乗したプロトタイプ(リース販売タイプ?)は既存のBLを2個積んでいるものでした
なので一個目をEVとして使い切ると普通のプリウスに戻る仕組みだったんですけど
今回のPHVは全容量を使って回生できるんですね!
そうなると通常の使い勝手でもかなり電気を貯めこむことは出来そうだね~

20型のHVバッテリー容量は1.3kw/h、PHVは4.4kw/h
20型だとEV走行は、通常使用ならせいぜい2~3Km程度
たった3.4倍程度の容量で20Km以上EV走行ができるのは、電池の種類の違いと制御の違いだと思います

リチウム系は、満充電から空っぽになるまで使用することが一般的のようです
このため、長いEV走行が可能になった、と思われます
HV走行時にもSOC50~60の走り方ではなく、0~100でいけるのかもしれません

プラグインで充電しなければ、所詮、エンジンで充電することになるので、EV走行多用(=充電多い)だと燃費は良くはないと思われます

20型の感覚(SOC50から80まで)から想像するとこれまでの8~10倍くらいの長さの坂を下れば満充電になるのかな
富士山登ります?

よういちさん ありがとうございます!

昔、各論で「上りでも時にはモーター走行」と言い「今は総論を話しています」と師匠(テディガールさん)に怒られたことがあります(笑)
PHVのバッテリーでしたら余ってしまうからと無理してモーター走行に切り替えなくても貯めておいて稼げるところで使えるかもしれませんね。
さて、実態は?

きみゅさんありがとうございます。

PHVは電気自動車ではないので電気での長距離走行を捨てHVでの走行を現在の技術でいかに効率しようかと考えた車でPはおまけでは?と思えてきました。
電池の使用範囲です20型は20年ぐらい交換なしで行けそうですよね?それを考えるとPHVリチウムでもそれなりの寿命を考慮しているのではないでしょうか?となると使用範囲はおのずと絞られるのでは?うーん、電池の特性を調べてないので今はド素人考えですが(汗)
新型プリウス、久々に夢を与えてくれてますね♪

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