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取材

 前回大阪での講演が評判良かった流れで今度はNotes関連サイト(会員制年会費10万円)の記事にすると言う事で取材を受ける事になりました。こちらの条件は、1つ「ブログネタにするので逆取材をさせてくださいm( _ _)m」(笑

編集サンプル3

 取材に当たっていただけたのは、その道の専門家3名、編集の方、原稿を上げる方などに役割が分かれているそうです。また、今回取材を担当して頂けたのは、IT関連のCMペーパーやWebサイト、雑誌などを専門として手がけている会社さんとか、こちらの道も専門分野で住み分けているんですね。なるほど、どの道も奥が深いからなぁ。

編集サンプル1

 g-mon の取材に対しサンプルとしてお見せ頂いたのがイベントで配布する小雑誌(A4サイズ、オールカラー20ページ)。目的目標(なぜ小雑誌を作るのか得たい結果は何なのか)をハッキリさせニーズとシーズを繋ぐ(ウィンーウィンの)役割を意識した構成、時間が押してしまい十分な取材は出来ませんでしたが教わることが沢山ありました。

編集サンプル2

 取材をさせて頂き g-mon は普段物事を、ボーツと見てるのだと思いました。聞く力、そしてそれをまとめ伝える力、プロの力は凄いものだと改めて関心。さあ、今度はコッチが取材される側です。取材のテクニック盗むぞ?♪
コメント

ノーツのようにエンドユーザがシステムを構築する場合、とかく目先の目的実現に走り、システム全体の統一性とか水平方向の共通化とかまで手が回らないことが多いと思います
IBMとしても「ちゃんとシステム設計されている」システムを導入事例として提示できることは、大きなメリットになるんでしょうね

スゲ~~もとい素晴らしい!!
高評価されたんですね♪取材の為の準備も大変ですか?
出版されたら買いますね(*^^*)

きみゅさん凄いや

IBMさんが言われているのはまさにそれで、私も信じられなかったのですが普通にシステム設計をする事って難しいようです。

だからこそ、きみゅさんのようなプロの出番なのでしょうが。

マリウスさん本では・・(汗

評価良かったみたいなんです。
嬉しいです♪

なんか、頑張っちゃおうかなって思います。
で、調子に乗らないよう気をつけます。(汗
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